INNOVATION

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代表・社員インタビュー

仕事を通じて感動と成長を体現する

イノベーションで活躍するメンバーは、どのようにイノベーションと出会い、
日々何を考えながら「成長」し、どのような「感動」を経験してきたのでしょうか。
経営者、営業、マーケター、エンジニア、内定者。
それぞれ立場の異なるメンバーが、イノベーションの過去・現在・未来について、
自分の言葉で語ります。

「感動と成長」を体現する組織が挑む働き方の変革
この数十年でB to C(消費者向け)のセールスは大きく変わり、Eコマースの割合が増えるなど、効率的にモノやサービスを消費者に届けるということに主眼が置かれるようになっています。対してB to B(法人向け)のセールスにおいては、インターネットが普及した今もあまり変わっていません。
代表取締役社長 | 富田 直人
クライアントへの貢献を最優先に、創造性を持って働く
営業というのは、創造性の高い仕事です。売るモノ・コトはあくまで価値を提供する手段に過ぎず、そこにいかに人を介在させる余地をつくるかというのが営業職であり、クリエイティブな発想を生かせる職種なのです。個人に対する営業とは違い、法人営業は目の前にいる相手が決済者ではないことも多く複雑ですが、会社の目指す方向に一緒に向かい、理念の実現を手助けできることが法人営業の醍醐味です。
セールス | 清水 邑
論理的思考とチャレンジ精神があれば、いくらでも活躍できる機会がある
イノベーションに入社を決めた一番の理由は、気さくな人が多く、歓迎する雰囲気が印象的で、「この人たちと一緒に働きたい」と感じたからです。当時は社員数も70名に満たないくらいで、数百人、数千人という社員を抱える大手企業を見てきた就活生の私からすれば、「ここが本当に事業を継続していくのだろうか」という不安は正直ありました。
マーケター | 小林 彩乃
最新技術を学び、自分を成長させながらエンジニア組織全体を創り上げていく
今でこそ、エンジニアのキャリアを突き進んでいる私ですが、文系だったこともあって、イノベーションに内定した当時は自分がエンジニアになるとは思ってもいませんでした。内定者インターンとしてカスタマーサポートを担当し、クライアント(顧客)の声を直接聞くなかで、「こういう機能があったほうがいいのでは」「システムをこういう風に改善したらいいのでは」と思うことがありました。
エンジニア | 小笹 佑京
人を巻き込んで、自己と組織の両方を成長させたい
私はオーケストラ部でヴァイオリンのパートリーダーを務めていたのですが、完成度を追求するあまりメンバーに厳しく接しすぎてしまい、メンバーの心が離れていっていることを感じ始めていました。そんなとき、シンガポールで開催されたインターンに参加したことが、自分が変わるきっかけになりました。
2017年卒 内定者 | 榎本 彩花
自分一人の成果よりも、組織全体の成果を追求するマネージャーへ
私がはじめて営業したのは、学生時代に山形代表を務めたNPO法人ドットジェイピーの活動でした。ドットジェイピーとは、議員事務所などのインターンシップ事業を運営している団体です。議員事務所に電話をかけて「インターンを受け入れませんか」と提案する営業の仕事を誰もやりたがらず、私が担当することにしたのです。
2017年卒 内定者 | 遠藤 涼
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