INNOVATION

採用情報

代表・社員インタビュー

仕事を通じて感動と成長を体現する

イノベーションで活躍するメンバーは、どのようにイノベーションと出会い、
日々何を考えながら「成長」し、どのような「感動」を経験してきたのでしょうか。
経営者、営業、マーケター、エンジニア。
それぞれ立場の異なるメンバーが、イノベーションの過去・現在・未来について、
自分の言葉で語ります。

※POTENTIAL/CAREER採用の考え方については募集要項をご覧ください。

「感動と成長」を体現する組織が挑む働き方の変革
この数十年でB to C(消費者向け)のセールスは大きく変わり、Eコマースの割合が増えるなど、効率的にモノやサービスを消費者に届けるということに主眼が置かれるようになっています。対してB to B(法人向け)のセールスにおいては、インターネットが普及した今もあまり変わっていません。
代表取締役社長 | 富田 直人
クライアントの成功を実現し、自分自身も成長する
私は今、リストファインダーというマーケティングオートメーションのツールに携わっているのですが、リストファインダーとの最初の出会いは、前職で新規営業を担当していた時にユーザーとしてリストファインダーを利用した時のことでした。
カスタマーサクセス | 竹沢 結喜
本質的なマーケティングで挑戦を続け、関係者全員の利益を実現する
私は、会社の主力事業でもあるメディア事業の中で、ユーザサイドのマーケティングに携わっているのですが、常に変化し続けていることが面白くもあり、難しくもあります。メディアは成長を続けていますし、外部環境の変化も激しいので、3年前にうまくいかなかったマーケティング施策が今試すと効果があったり、これまでの経験から良かれと思ってやったことが、実は今のお客様にマッチしなかったりということはよくあります。
マーケター | 立石 亮介
最新技術を学び、自分を成長させながらエンジニア組織全体を創り上げていく
今でこそ、エンジニアのキャリアを突き進んでいる私ですが、文系だったこともあって、イノベーションに内定した当時は自分がエンジニアになるとは思ってもいませんでした。内定者インターンとしてカスタマーサポートを担当し、クライアント(顧客)の声を直接聞くなかで、「こういう機能があったほうがいいのでは」「システムをこういう風に改善したらいいのでは」と思うことがありました。
エンジニア | 小笹 佑京
人を巻き込んで、自己と組織の両方を成長させたい
私はオーケストラ部でヴァイオリンのパートリーダーを務めていたのですが、完成度を追求するあまりメンバーに厳しく接しすぎてしまい、メンバーの心が離れていっていることを感じ始めていました。そんなとき、シンガポールで開催されたインターンに参加したことが、自分が変わるきっかけになりました。
2017年卒 内定者 | 榎本 彩花
自分一人の成果よりも、組織全体の成果を追求するマネージャーへ
私がはじめて営業したのは、学生時代に山形代表を務めたNPO法人ドットジェイピーの活動でした。ドットジェイピーとは、議員事務所などのインターンシップ事業を運営している団体です。議員事務所に電話をかけて「インターンを受け入れませんか」と提案する営業の仕事を誰もやりたがらず、私が担当することにしたのです。
2017年卒 内定者 | 遠藤 涼
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