問い合わせ対応サービス

■このようなお客様向けのサービスです。
- SEMでネットからの問合せの数は増えたものの、営業マンは外出が多く、対応が夜から翌日になってしまう。
- 興味度の高いお客様から、低いお客様まで同じレベルで社内のリソースを使うのは無駄がある。
- 問合せのお客様に電話で営業する体制がなく、資料を送りっぱなしになっている。
- 対応の遅れや、進捗管理などで顧客満足度を下げているケースがみられ、競争優位を下げる要因になっている。
- 問合せ顧客データベースがなく、データがそのままになっている。
問い合わせ対応アウトソーシングサービスを立ち上げました。
■問い合わせ対応サービスメニュー■

- ネットや広告、DMなどからの問合せ対応のアウトソーシングサービス
- フォームやメール、電話での問合せ一次対応から資料送付までを弊社が対応
- メール、フォームからの問合せ後平均10分以内※の電話対応を目指します。
- 問合せデータベースを構築しインバウンドやアウトバウンド履歴をストック
- 手間の削減だけでなく、スピード、丁寧さ、確実さ、対応の質の高さを提供
- 一次対応後の二次、三次対応も可能
- 専用のASPサービスを活用してDB連動型フォームを提供も可能
■問合せ対応サービスの流れ■
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一次対応
・メール、フォーム、電話、FAXともに9:00−18:00で一次受付を対応。
・対応時間外は電話では留守電対応とし、全ての対応は翌営業日の午前中に対応。
・業務時間内であれば平均10分以内、最高でも30分の一次対応を目指す。
・メール・フォームでの問合せの場合も、内容によっては電話にて対応するが (3回コールまで)基本的にはメールでの一次対応を行う。
・電話で捕まらない場合は、まずはメールでの対応をする。
・要件を聞き、資料をメール添付又は郵送、訪問希望の場合は希望日程候補を取得。
・ヒヤリング項目は定型化されていてデータベースにストックされる。
・興味度合いや必要な対応の内容によってお客様の営業にエスカレーションする。
・ログ解析や電話にて問合せワードや経路を把握し履歴として残す。
・対応履歴はASP利用の場合、共有データベースで両者で確認が可能
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エスカレーション
・一次、二次対応で営業の方の対応や訪問が必要なものは平日ビジネスタイムで あれば直ぐに引き継ぐ。(電話、メール)
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二次対応
・ニーズによって資料到着時に確認の電話。(一定の時間を置く)
・条件によってアポ取りを実施
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三次対応
・一定期間のデータに対して電話で再度アプローチ
(蓄積されたデータに対し一定のルールに基づき定期的フォロー)
・商談につながる案件はエスカレーション、芽が出なさそうな案件は取り決めに 応じて見込み客DBより削除(対応休止フラグを立てるなど)
問い合わせ対応時間、量、対応内容などによって料金は変動します。詳細はお問合わせください。
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| 問合せ対応サービスお問い合わせ |
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| フォーム |
| TEL:0120-665-702 |
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