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- 社長のかばん持ち
「社長のかばん持ち」とはイノベーション創業者、社長富田と一緒に約1週間ともに行動する新しいタイプのンターンシップです。
社長の横に机を並べ、取締役会、顧客訪問、来客対応、社員やお客様との接待、飲み会など朝から晩までずっと社長と過ごします。
- 実際に鞄(かばん)を持つのですか?
- いいえ。本当に社長のかばんをもつわけではありません。鞄を持つというくらいずっと一緒に過ごすという意味です。
- 今まで実施した学生はどのくらいいますか?
- 2003年にかばん持ちを実施して以来、毎年実施しており、今年が9期目になります。
東京大学、早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学、青山学院大学、中央大学、日本女子大学、東洋英和女子大学などの大学1~3年生50名以上が過去に経験しています。特に経験が必要な訳ではありません。
- アルバイトとは違うのですか?どんなことが学べますか?
- はい。アルバイトとは異なります。あくまでも学生に会社生活、社長生活を実際に体験してもらう社会勉強プログラムです。給与や交通費などは会社では負担いたしませんのでご自身で負担していただきます。
ただし、社長や先輩たちがランチや食事をご馳走してくれるので、ほとんどお金はかかりません!
- 今まで実施した学生はどのくらいいますか?
- 2003年にかばん持ちを実施して以来、毎年実施しており、今年が9期目になります。
東京大学、早稲田大学、慶応義塾大学、上智大学、青山学院大学、中央大学、日本女子大学、東洋英和女子大学などの大学1~3年生50名以上が過去に経験しています。特に経験が必要な訳ではありません。
- どんなことが学べますか?
- ベンチャー企業の社長が日々何をしているのか?社長はいつも何を考えて生活しているのか?ベンチャー企業で働く社員がどのような仕事をしているのか?
企業の実際の経営ってどうなっているのか? 社長や社員は一日どういう生活をしているのか?
その他、イノベーションの社風を体感できます。
- 女性/大学4年生
- 今日一日だけでも会社の説明会10回分くらいの内容を知る事が出来たと思います。「イノベーションは今まさに変わろうとしている!」そんな声がオフィスから聞こえてくるくらいのスピード感、また、社長が日々一つ一つの仕事をどれだけの重さを感じながらこなしているかを、ひしひしと感じる事が出来ました。
- 男性大学3年生
- 最初はとっても緊張しましたが、社長をはじめ、社員の皆さんが優しい方ばかりですぐに溶け込むことが出来ました。人事会議や経営会議、銀行とのやりとりなど、富田社長(実際には直人さんと呼んでいました。)は本当に多くの仕事を短時間にこなしていて驚くばかり。
また社員との交流も多く、イノベーションの内定者や新入社員から就職活動に関してアドバイスをもらったり、この刺激的で1週間で就職観が全く変わったといっても過言ではありません。





